Beray B
Jan 22, 2024
長い間糖尿病とその合併症に苦しんでいた母は、一日中枕から頭を上げることもできず、社会的な活動も全くできていませんでした。ある日、母がエスキシェヒルでミュスリュム・タルカン医師が2型糖尿病の手術を行っていることを知ったと話してくれました。外科手術ということで最初は偏見を持っていましたが、この病気が私たちの家族や周囲に様々な病気を引き起こし、残念ながら人々の命を奪っているのを目の当たりにしてきました。ミュスリュム先生にお会いしたとき、その知識と経験で私たちは先生を信頼することができました。実際、2024年1月17日の手術からわずか1週間しか経っていませんが、400〜500あった母の血糖値は今では200を超えることはなく、インスリンも薬も使わず、以前よりずっとエネルギッシュになりました。もし迷っている方がいたら、迷う必要はありません。ミュスリュム・タルカン先生とアルペル・ハジュオール先生の関心、配慮、そしてサポートに感謝いたします。また、術後の栄養面でサポートしてくださったエダ・チャクル先生にも感謝申し上げます。これからもずっと存在していてください。




